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    リストマーク 「アンコール・ワット―密林に消えた文明を求めて」「知の再発見」双書を読む 

    2008年01月06日 ()
    ankoru.jpg
    Open↓

    過去に、どのようにアンコールワットが海外に知られていったのか、外国人―特に西洋人側から見たアンコールワットが書かれていた。


    読みやすいが、ガイドブックにはならず、歴史書というにも中途半端。切り口はあくまで、外国から見たというものだ。アンコールワットの情報の中のちょっとしたスパイスくらいの位置づけかな。




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    [2008.01.06(Sun) 23:21] Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク 「かさぶた」が取れた。 

    2007年12月19日 ()
    不覚にも、アンコールワットのコーケー遺跡で転けた。両足に水平に擦り傷と打ち身が一瞬にできた。擦り傷は血がじんわりと出て、そのまま固まる形でかさぶたになった。
    Open↓

    怪我をした次の日の証拠写真。おお、傷だらけじゃ。
    ashi.jpg



    そして、昨日、そのかさぶたが取れた。かさぶたの端が、はがれてあちこち引っかかりはじめたので、取れるのは時間の問題だった。取れた後は、穴ボコと傷跡が残った。
    ashi (1) ashi (2)



    石の角ですねを打ったため、まだ傷辺りは腫れている。大したことないケガだったが、かさぶたが取れると、いよいよアンコールワットは思い出になる気がしますな~。


    こんな見苦しい写真を載せてよいのかと思ったりするが、「アヒルの卵」 を載せたらもう怖いもんないよな~。




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    [2007.12.19(Wed) 00:51] 私的考察Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク アンコールワット-その他~映画「トゥームレイダー」のロケ地 その5~ 

    2007年12月11日 ()
    カンボジアで、ララの宿敵マンフレッド・パウエル(アイアン・グレン)が鍵となる場所(遺跡)に入るため、塞がれている入り口を壊すシーン。

    tumulader - 00hr 41min 50sec

    tumulader - 00hr 41min 51sec
    Open↓

    門の上には、京唄子の四面像がある。
    tumulader - 00hr 40min 57sec

    tumulader - 00hr 41min 49sec


    これはどこの門だろうか。
    四面の顔の状況からすると、アンコールトムの南の門(他にも門があるが、行ってないので)一番近いと思う。
    ankol_hoka (1)


    入り口の上方の切り口が似ている。
    ankol_hoka(1)_01.jpg


    しかし、よく見ると顔が違う。頭の形が違う。
    ankol_hoka (3)


    tumulader - 00hr 41min 50sec_01


    それから、トムの南門の前は、アスファルトだし森ではない。映像は、木々に囲まれうっそうとしている。
    tumulader - 00hr 43min 58sec


    門前の雰囲気が近いのはタプロムだ。裏門から森に囲まれた長い参道を歩く。しかし京唄子の顔が明らかに違う。
    ankol_hoka.jpg

    ankol_hoka_01.jpg


    結論は、タプロムもしくは、別の場所に作られたセットだといえる。アンコールトムの門を参考に、あちこちのテイストを加味して作ったセットなのではないかなあ。それにしても良くできている。



    入り口を壊した後、喜ぶ人々。その中で、何か意味ありげにアップに映るこの人物。ネプチューンの原田泰造氏に似ている、と思ったがよく見ると顔の形が違うねえ。
    tumulader - 00hr 44min 22sec_01 tumulader_harada.jpg



    ララが、カンボジアで国際電話をかけるために援助してもらうお坊さん。月9ドラマ「ガリレオ」に出ている「福井博昭」氏 に似ている。(ブタネコさんのブログには、彼のカテゴリーがあるので、ご一読を)
    tumulader - 01hr 00min 29sec_01 l_fukui_01.jpg



    それから、なんと007のダニエル・クレイグが出ていたのにビックリ!
    水色の瞳と短髪の金髪、鍛え上げた体からすぐわかった。メジャー作品にでていたのだね。
    tumulader - 01hr 08min 54sec tomulader_01.jpg




    あと、この映画が公開されていた頃、日本にキャンペーンでやってきたアンジェリーナ・ジョリーは、当時、別の人と結婚していたのね。今やブラピの妻というイメージしかなかったので、おっと思った。


    いや~、この映画でいろんな発見があった。たまたまロケ地に行ったことがきっかけで、面白い時間が過ごせた。もし、これが松崎なら、ここに行きたいという、強い動機を持ってうえでの、ロケ地訪問になるから、感激も興奮もボルテージあがりっぱなしになるはずだ。
    早く実現したい。




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    [2007.12.11(Tue) 00:08] 旅・海外旅行Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク アンコールワット~映画「トゥームレイダー」のロケ地 その4~ 

    2007年12月10日 ()
    これがアンコールワットのシーン。
    tumulader - 00hr 59min 58sec
    Open↓

    土肝を抜かれますなあ~。遺跡正面のすぐ前に、湖のような、海のような、水辺がある。人々が水上生活をしている風景になっており、トレンサップ湖を連想させる。
    tumulader - 01hr 00min 16sec

    tumulader - 01hr 02min 42sec



    本物には、浅いため池があるだけだ。
    ankol_tumu.jpg



    位置的には、この浅いため池に作られた「セット」だといえる。ここから見るアンコールワットが五塔とも美しく見えて、一番好きだ。水面に映るその姿も美しい。


    思うに、アンコールワットで、実際にあのようなセットを作ることは困難に違いない。きっとCG合成だと思う。それにしても、幻想的、アジアの香り漂う風景に作り上げているものだ。


    さて次は、アンコールワット内と思われるシーン。
    tumulader - 01hr 02min 46sec


    奥の大きな仏像はこれに近いかな。
    ankol_tumu (3)



    ララが高僧から、話など聞くシーン。
    tumulader - 01hr 03min 00sec


    この仏像の手前に座る小さな座像が、このシーンのものかと思ったが、拡大してみると別ものだった。
    ankol_tumu (1)

    ankol_tumu (2)



    実際にあるのか、セットかは確認出来ず。
    しかし、この歴史的遺産であるアンコールワットの中で、これらの撮影ができるのかというと難しいだろう。したがって、アンコールワット内外風景は、全て、セットを組んだ人工的なものだと思われる。



    このシーンも、そうだろうな。
    tumulader - 01hr 04min 11sec


    微妙に、本物と違う気がする。しかし、この製作者は楽しんで作っているなあ。








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    [2007.12.10(Mon) 00:10] 旅・海外旅行Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク アンコールワット-タプロム~映画「トゥームレイダー」のロケ地 その3~ 

    2007年12月09日 ()
    引き続き、タプロムにおけるロケ地検証だ。
    tumulader - 00hr 00min 52sec
    Open↓

    遺跡を歩くララ。この背後のガジュマルの木も有名だね。
    tumulader - 00hr 44min 31sec


    それは、ここ。
    tapuromu(14).jpg

    やはりガジュマルの木が太くなっている。育ってますなあ。
    tapuromu (13)



    遺跡のワンシーン。拡大してみるとわかる。
    tumulader - 00hr 44min 50sec

    tumulader - 00hr 44min 50sec_01


    きっとここだろう。
    tapuromu (4)



    ララが少女と対面する場面。ここは、少女の背後の大木とその左にある遺跡に注目した。
    tumulader - 00hr 45min 01sec

    tumulader - 00hr 45min 16sec

    tumulader - 00hr 45min 16sec_01

    それが、ここと思われる。遺跡が木の背後になっているが、各々の形がピッタリだ。
    tapuromu (12)



    そしてララが、少女に導かれ最後にたどり着く場所。
    tumulader - 00hr 43min 48sec (1)

    tumulader - 00hr 44min 56sec

    tumulader - 00hr 45min 12sec

    上記映像の左側にある女神を拡大してみる。
    tumulader - 00hr 45min 12sec_02


    この場所は、ジャスト!こちらだ。この入り口の手前で、ララは突如現れた落とし穴にはまるわけだ。
    tapuromu.jpg

    下記の写真の右手に存在するのが、上記の写真となる。この写真の中央に小さく見えるのが女神。
    tapuromu (15)


    上記の映像を拡大した女神と、写真の女神が同じである。
    tapuromu (1)

    ここも、遺跡とガジュマルが非常にインパクトのある場所であった。


    映画と関係ないが、タプロムには、こんな仏像もあった。
    tapuromu (2)

    tapuromu (3)



    こうして見ると、タプロムもまたさらに神秘度が増すなあ。






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    [2007.12.09(Sun) 01:26] 旅・海外旅行Trackback(0) | Comments(2) 見る▼
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    COMMENT

    すごいっっ! by カルチェ
    そんなにたくさん写真を
    撮ったわけでもないのに、
    まったく同じ場所が撮れているなんて!!
    身内ぼめですが、すごいっっ。
    もう一度映画みなくてはっっですね。

    ただ、私このタプロムでは
    暑さによる、めまい・吐き気により
    撮った写真を見ても、あまり記憶がありません…

    ☆カルチェ様 by kotetsu552005
    ほめていただいてありがとうございます。

    映像を見ながら、ああこれはこの場所だと写真をみて想像するのが、楽しい、楽しい。
    そういえば、この場所でカルチェさんは、ほとんど熱中症状態だったのですね~。忘れていました。

    ぜひまた映画を見てくださいまし。感動新たです。

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    リストマーク アンコールワット-タプロム~映画「トゥームレイダー」のロケ地 その2~ 

    2007年12月09日 ()
    ここタプロムは、私がアンコールワット遺跡の次に行きたかった所である。
    tapuromu(15).jpg
    Open↓

    通常の入口は小回りコースに面した西門で、裏門にあたる。つまり裏から入るのだ。ここは、アンコールトム遺跡のバイヨンのように京唄子もどきの観世音菩薩の顔が四方に刻まれている。


    ガイドブックによると

     ジャヤバルマン7世王の母の菩提寺として建設されたと言われる大き目の寺院で、東西1km、南北650mほどある。
    ガジュマルの巨木が遺跡の至る所に絡みつき、寺院が発見された当時を思わせ、訪れたものに忘れられない印象を与える。アンコールワット、アンコールトムに次ぐ有名寺院。
    木々の種子は鳥の糞により運ばれ、水と土地を求め石の間にもぐりこむように根を伸ばした。


    とある。

    実に圧巻である。
    tapuromu (5)

    tapuromu (6)

    tapuromu (11)



    さて、ここからが「トゥームレイダー」におけるロケ地検証である。
    tumulader - 00hr 00min 52sec


    まずは、ララが到着した遺跡の入り口。
    tumulader - 00hr 42min 54sec

    よく見ると、車の右上方-入り口の上にある彫刻跡。それから左手の窓に注目した。
    tumulader - 00hr 42min 54sec_01


    それは、ここだと思われる。本来の正門側になるのだろう。裏門から入った私達が最後のほうにくぐった所だ。右の大木のすぐ左脇を見ると同様の彫刻跡が見られる。ここに間違いない。
    tapuromu (9)

    tapuromu (10)



    それからララが、ふと現れた少女に導かれ、遺跡の中に入る。
    tumulader - 00hr 43min 32sec


    ここは、ララの背景の木の根の感じからするとここではないだろうか。タプロムで一番インパクトのある場所。それが、ここだろう。根の左下あたりの感じがピッタリとくる。
    tapuromu (8)

    tapuromu (7)



    ララが崩壊しつつある遺跡の中を歩く。遺跡の雰囲気が実によく表れている。
    tumulader - 00hr 43min 44sec


    実際には、同じ場所の写真は撮れていないが、雰囲気が近いのがこれだ。
    tapuromu (16)


    タプロムの雰囲気は、崩壊する遺跡と生き延びようとするガジュマルの木のせめぎ合いで、非常にインパクトがある。不可思議な冒険モノの映画の舞台にはまる場所だ。以下は、次の記事に続く。







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    [2007.12.09(Sun) 00:05] 旅・海外旅行Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク トップ画面の変更 

    2007年12月08日 ()
    はじめてブログのトップ画面を変えてみた。

    今は、アンコールワット週間であるためにこの写真にした。
    ちょっと変えるだけでも雰囲気が違うものだなあ。今後も、ちょいちょい試してみることにする。






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    [2007.12.08(Sat) 16:48] 私的考察Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク アンコールワット-プノンパケンの丘~映画トゥームレイダーのロケ地 その1~ 

    2007年12月08日 ()
    アンジェリーナ・ジョリーの映画で、私が一番おもしろいと思うのが「トゥームレイダー」だ。
    tumulader - 00hr 00min 52sec
    Open↓

    そのロケ地としてシェムリアップのタプロム遺跡が使われたということは知っていたので、映画を見返してみた。こういうのは、面白い。(早く松崎に行かねばなるまいなあ。。。)


    一通り映画を見直し、実際の場所と、きっとここでロケされたのであろうと仮説が立つ場所がわかった。
    まずは、アンジェリーナ・ジョリー扮するララが、カンボジアに降り立つシーンから始める。


    ここは、きっと私達が夕日を見に行って、帰りに象に踏まれそうになったプノンパケンの丘であろう。
    これは、高度200mのアンコールバルーンから見たプノンパケンの丘の頂上の様子。
    anko_oka4(3).jpg


    山を登りきり、山頂の遺跡を見上げた所。
    anko_oka.jpg



    ガイドブックには、プノンパケンについて次のように書かれている。

    シェムリアップから約8km、アンコールワットからは北西に約1kmのところにある高さ約75mの小高い山。急な坂道を登っていくと山頂には5層からなるピラミッド型の聖殿が残っている。ロリュオスからアンコール地域に遷都され、最初に築かれた山岳寺院。76mの正方形の寺院には108本の小祠堂が建ち、その中央に少し大きめの祠堂が残る。アンコール3聖山のひとつとされる。こからの夕日はとても美しく、はるか南東の森の中にはアンコールワットの尖塔を望むことが出来る




    敵地に入るのには、やはり周囲が見渡せる場所=高い所から始めるのが定石!だろう。
    ララが車ごとパラシュートで高い山の上に降り立つのだが、ちょうどこの構図と夕日を撮影したポイントが近い。
    tumulader - 00hr 40min 38sec


    annko_oka4 (1)

    annko_oka4.jpg



    頂上の雰囲気、風景もほぼ同じと思われる。
    tumulader - 00hr 40min 42sec

    tumulader - 00hr 40min 45sec


    夕日を見に集まってきた人たちと遺跡の頂上にて。
    annko_oka4 (2)


    このシーンで、ララの背後に映っているのが、一番大きな祠堂だろう。
    tumulader - 00hr 40min 52sec


    それがこれ。人が多すぎたのと、遺跡が大きすぎて構図がうまくいかなかったんだよん。
    anko_oka (1)


    頂上から見た風景。
    tumulader - 00hr 40min 48sec

    tumulader - 00hr 40min 50sec

    tumulader - 00hr 40min 56sec


    たぶん、このあたりの風景に近いと思われる。
    anko_oka (3)



    このショットは、
    tumulader - 00hr 59min 54sec


    絶対にここだ。
    anko_oka (2)



    わたしのオタク魂がザワついてきたぞ~。ロケ地チェックが明日から続くのだ。うひょ!






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    [2007.12.08(Sat) 00:01] 旅・海外旅行Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク アンコールワット~クメール伝統舞踊~ 

    2007年12月07日 ()
    ディナーショー付きのレストラン、KOULENで見た。
    ankol_dance00.jpg
    Open↓

    カンボジアの音楽は癒し系だ。寺院、ホテルなどあちこちで演奏されている。私は鉄琴の音が好き。


    踊りは、タイ風をマイルドにして、ちょっと学園祭風に味付けされた感じだった。上品なドジョウすくい系もあった。踊り手は、若い人中心で、演目も伝説の話が若いからそうなっているらしい。
    ankoldance (5)


    衣装も美しく、楽しめた。女性が非常に美しかったのが印象的だ。
    ankoldance (4)

    ankoldance (7)

    ankoldance (8)

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    ankoldance (10)

    ankoldance (11)

    ankoldance (12)



    帰ってからNHKで見た
    「世界遺産100選」を見て、びっくりした。


    宮廷舞踊は、1970年代後半、消滅の危機にさらされました。ポルポト率いる共産主義政権によって、舞踊関係者の9割が「反革命的だ」として処刑されたり、強制労働に駆り出され、命を落としたためです。その後、カンボジアは国をあげて、舞踊の復活に取り組み、王立芸術大学を中心に、踊り子の養成を行ってきました。番組では、ポルポト時代を生き延びた一人の女性が、宮廷舞踊の生き証人として、舞踊の復活と継承に取り組む姿をご紹介します。




    世界無形遺産になっているクメールの踊りは、このような歴史の下に、今、復活をしているんだ。たった5分の番組だが、インパクトがあった。


    番組では、生き延びた老女が踊りの歌を記録しているノートをもっていて、それを元に今、教えているという。しかし音楽は、全て彼女の頭と体に残っているものを出していっているのだという。80曲ほどある踊りの約半数が復活しており、現在も、後輩達の指導をしているらしい。


    こんな説明をうけていたなら、襟を正して見たかも知れない。あの笑顔の踊りの背景は、なかなかどうして深いものがあったのだ。


    このレストランの最後は、舞台で勝手に撮影OK。ただし踊り子さんたちは、何もしない。
    ただ横に立ってくれるというサービス。
    ankoldance (13)



    アンコールワットでは、これら舞踊の様子が描かれている。(NHKのHPより)
    アンコールダンス_01 アンコールダンス_02


    それ以外にも、美しい衣装の女神たちの彫刻があった。
    ankoldance.jpg

    ankoldance (1)

    ankoldance (3)



    美しいものを追加しておく。
    ankol_kaodasi.jpg






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    [2007.12.07(Fri) 16:14] 旅・海外旅行Trackback(0) | Comments(2) 見る▼
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    COMMENT

    これは・・・ by クロ
    最後の写真が追加されている。
    このお調子者は私ですv-8

    一番美しい~ by kotetsu552005
    お調子者の写真として載せました。

    カルチェさん以外、全員が試して写真に撮りましたが、載せれる代物としてはクロさんが一番でした。

    でも、笑えます。

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    リストマーク アンコールワット~食事編~三日目 

    2007年12月07日 ()
    この日は、ちょいと遠方の遺跡ベンメリアに行くのでお弁当だった。
    Open↓

    今回の旅、一押しの料理「日本食=お弁当」である。
    1121food_day.jpg


    美味しかったにゃ~。とっても普通のシンプルなもの。
    おにぎり、玉子焼き、、、、説明するまでもない。やはり口にあうものだけにホッとした。


    夜は、中華とカンボジアの折衷料理。まずまず。いつもの予想通りの味。昨日の中華屋さんから取ってきた塩が役に立った。


    ノリのスープ。
    1121food_night.jpg


    野菜炒め系3品。
    1121food_night (1)

    1121food_night (2)

    1121food_night (3)


    空芯菜炒め、たまねぎと何かの炒め物。
    1121food_night (4)

    1121food_night (5)


    これが一番おいしかった、骨付き豚の甘酢唐揚げ(勝手に名づけた)。
    1121food_night (6)


    デザートのパイナップル。
    1121food_night (7)



    シェアする料理は、私が撮影するまで待て状態。皆様に協力をしていただいた。
    ありがとうございました。





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    [2007.12.07(Fri) 00:47] 旅・海外旅行Trackback(0) | Comments(1) 見る▼
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    COMMENT

    あ~~ by クロ
    今でも思い出すよー
    玉子焼きのおいしいことよ。
    生き返ったよ。

    写真で見ると美味しそうな料理たち。
    何にあたったのかしら・・
    帰国後の下痢ぴー大変だったわ。
    病院2回も行っちゃったし。

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