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    リストマーク 日本産業衛生学会参加なう 

    2012年06月02日 ()
    5月31日から6月2日まで参加ちう。
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    指導の先生に頂いた言葉をメモしておく。


    どんな小さなことでも、準備を丁寧にすること。


    一事が万事、もうこのあたりでいいんじゃないのと、この年齢になると俊敏に反応していない自分に直面。


    知ってる、わかっているの世界にはまっている自分、やらなきゃとわかっているのにそこまでやらない自分。


    ああ、年齢を重ねることが鈍感さ、小手先に走ることに馴れていってることを自覚。


    自分にとっては、今が修正するときだから、1から取り組みできるようになるしかない。


    一つずつ、意味を考えて、自分の役割を考えて準備、準備。


    相手に何を提供できるかを、もっと繊細に見つめなおし、取り組みなおす必要がある。


    あ~あ、とっても難しい、難しすぎ。


    先生は、厳しいことを言っていることはわかった上で、私があきらめても大丈夫な可能性も残してくださっている。


    これだけ言われりゃあ、ドロップした人は過去にたくさんいたことだろう。


    私は、先生が私の促成栽培のために、あらゆる情報を提供し、最大限に指導されていることがよくわかる。


    そのために、準備も相当されている。


    それがわかっていながら、全く改めていない自分にがっかりする。


    覚悟を決めていたつもり~。何も行動が変わっていない。つまり、決めていないのだ。


    やると決めて、最大限準備すること。


    一つずつ、先をしっかり読んで準備をすること。だいたいとか、これくらいでというのはなし。


    2手先くらいまでしか読んでいない。そこから先は、そのときの流れのまま適当に~。それは今日までにする。


    5手か6手は先を読み、そのために自分がどうするかを見極める。


    自分がまず、しっかりと何をするかを理解し、そのために何をすべきなのかを準備すること。


    先生から他にもたくさん、いろんなことを言って頂いた。


    触れて欲しくないって暗黙のうちに自分を守っていたことも、しっかりと言われた。バッサリ!


    目には見えないかったが、お店中が血の海だったぞ~。


    全ては、クライエントのため、仕事が成功するため。


    厳しい~。でもどの世界も同じく厳しいとも言われた。


    もう落ち込んだりしないもんね。へこんでいるけど、行動していく。


    周囲にあわせて行動する自分というのが多かったのを、自分が考えて準備し行動することをひとつずつ増やす。


    誤ったコーピングを学んでいたのかも知れない。


    まずは、ここから。


    メモしとく。


    あ~、でもでも残念なことだらけ。残念!


    今ひとつ、自分のよさが修行に生かせていないと思うこともある。


    悲しいが、現実を受け入れてまた取り組むだけ。


    あと1日、学会あり。


    また濃い修行の1日になるはず。


    自分のリズムと成長へのサイクルを刻んでいかなきゃね。





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    [2012.06.02(Sat) 01:37] studyTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
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    真剣勝負… by kyoko@Lima
    お、お店中が血の海…………
    それだけ「真剣」でバッサリ斬ってくださる先生なのですね…
    そういう出会いこそ、まさに主さまの人徳のゆえですね。

    いま私は促成栽培の正反対の、いちばん遠そうなまわり道を選び取りつつありますが、どの道でも結局ぶちあたるのは自分自身ですからねえ!
    日々いろいろあって私もかなりへこんでますが、主さまにならって、とにかく「行動」しようと思います。
    分野はぜんぜんちがっても、ともに年女らしく勢いつけてがんばりましょね!

    ありがとうごじゃります by kotetsu552005
    kyoko@Limaさま
    温かなお言葉、染み入ります。
    促成栽培!?とは名ばかりで、全く脳も体もついていかない悲しい現実です。まさにイメージだけはそのつもり~てな感じです。
    まあ、落ち込んでいる暇があれば、何かひとつ取り組むことが良いということでしょう。
    龍の力でがんばりましょうね!

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    リストマーク 非定型うつのメモ 

    2012年05月29日 ()
    対応方法として


    生活リズムを整える
    思考を柔軟にする
    ルールを守る
    職場で理解し支援する


    記憶したもの。確認後、要加筆。

    [2012.05.29(Tue) 10:30] studyTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク インストラクター・コース開始 

    2012年05月27日 ()
    REBT学会の入門コースがあった。
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    私の今があるのは、7年前のこのコースに参加してからだと思い出した。


    今回はインストラクター・コースの受講を許されて、7年ぶりにこの講座にサポートをする形で参加した。


    いろんな地域から、様々な職種の方々が参加され、REBTの初歩を共に学習したのだが、それは当時の自分を振り返る機会となった。


    私は結局、入門コースからアドバンスコース、スキルアップ1st、2ndと3年掛けて資格を得、その後、大学院に入学に至る。


    今回は、7年前にも一緒に学んでいた方も一足先のインストラクターとして参加されており、当時をさらに思い出すこととなった。


    初心忘れるべからず!


    日々の仕事に精一杯の今、REBTが面白くてたまらなかった頃の感覚は、遠い昔のように思えていた。


    でも意外なほど、手の届く感覚ですぐ取り戻せたようだ。


    自分の気持ちに新たな風が吹いた。


    そして、自分の人生にも新たな風が吹き始めているみたいだ。


    しっかりと風をつかんで、乗っていきたい。





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    [2012.05.27(Sun) 23:05] studyTrackback(1) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク 森田療法 

    2011年05月13日 ()
    第1回森田療法入門講座を受講した。
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    基本概念は、ほんのちょっとは勉強していたが、本格的に学ぶのは初めて。


    師とともに通うことになり、緊張しつつ雨の中会場へ。


    約50名もの受講生が真剣に学ぶ教室。


    あっという間の2時間。


    自然vs.不自然といった対で考える。


    関係性で理解する。


    この2つが大事。


    森田療法は広い範囲で使われているが、単独では使えない。精神分析的手法を使う必要がある。


    行動療法においても、精神分析がベースにあるからこそ、タイミングをはかり、言葉を尽くして最も効果のあるものを提供できるのだということがわかった。


    シンプルなようで非常に奥深いのだ。


    私の恵まれているところは、講座終了後、意見交換しようと師に誘われて飲みにいけるという特典があることだ。


    交換などとは程遠意レベルであるが、私にとっては貴重な学習時間。


    ビール片手にありがたく聞く。


    すべてが理解できなくとも、何か自分に染み入ってものになればありがたい。


    ともかく、人に関わり心理的援助をする職業人は、いかに謙虚であらねばならないかということを、胆に命じた時間でもあった。


    メモ、メモ。







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    [2011.05.13(Fri) 09:40] studyTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク 週末は名古屋♪ 

    2010年10月17日 ()
    20101017.jpg
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    1年ぶりの学会。今年は名古屋。
    20101017REBT.jpg


    9月は仙台、10月は名古屋。日本国中行けて、楽しいものだ。


    学会で学ぼうというより、遊びに来た感じ。


    チャングムBさんとともに、1泊してホテルの温泉に入って、好きなワークショップに出て、幸せな2日間。


    試験のご褒美としては、十分な時間を過ごせた。久しぶりに新幹線にも乗ったし。


    どんどん知り合いも増え、そこで逢えることも楽しみの1つになった。


    やはり、大学院に入って学べたことは、たくさんの縁もいただけたと実感。


    明日から仕事。


    よし、やるか。






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    [2010.10.17(Sun) 21:03] studyTrackback(0) | Comments(2) 見る▼
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    Nagoya y noche peruana by rimac+AT
    名古屋はいかがでしたか?
    nagoyanoの僕としては、何を召し上がったかが気になるところ。

    11月26日、Noche Peruanaの川崎ステージですね!
    それまで、山あり谷ありの仕事三昧ですが、
    いまから気持ちを盛り上げていきます。
    サッカー小僧も同道すべく、手配中です。


    ☆rimac+ATさま by kotetsu552005
    名古屋では、手羽先を!と思っていました。
    土用の夜はメンバーとの会食で居酒屋。手羽先、みそかつ、天むすなど、主要名古屋名物といわれるものをつまみました。
    日曜日は、ホテル朝食、昼は会議しながらのお弁当、と考えると、腰をすえた名古屋名物堪能とはいかなかったなあ。次回は調べてDeepな名物を試したいです。

    川崎ステージは、よろしくお願いいたします。
    ふと考えたら、女性プロ野球選手も出てくる時代になったのですねえ。昔は、水原勇気のドリームボールはあくまで想像上のお話だったのですけど。いやはや、野球は進化してますね。


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    リストマーク REBT研究 

    2010年07月11日 ()
    20100711rebt.jpg
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    とうとう出版された。そしてとうとう手元にやって来た「REBT研究」創刊号


    文教大学の吉田先生が命を懸けて編集された!という学会のジャーナルだ。


    REBTに関する論文は、きっと沢山世に出ていると思う。これらを探すのがなかなか大変だった経験がある。


    まとまった論文を読みたいという欲求は、多くの方々にあるのではないかと思う。


    特に、一般企業で働いている人、職場や日常生活にREBTを使っている人にとって、論文と触れるチャンスはそれほど多くないだろう。


    その点でも、入手しやすい「REBT研究」の存在価値は大きい。


    創刊号だけあって、REBTに関して、学会を中心として活躍しておられる方々が、論文を書いておられる。


    学会名称変更への思いは、特に会長の菅沼先生の文章を読むことで改めて伝わってくるものがある。経緯を少しは知る者として、このようなジャーナルが出版されたことは感激もひとしおだ。


    名称変更後の活動は、非常に精力的だ。用語集の出版もその1つ。
    20100711用語


    形にして世の中に出していくというのは、大変な作業だがとても大切だと思う。


    8月には、現代のエスプリで「REBTカウンセリング」が出版される。


    その点で、REBTにとって追い風だ。


    先の読めないストレスフルな世の中にこそ、REBTのエッセンスが生きると考える。


    セルフヘルプする上で、このエリスの知恵を使えたなら、感情マネジメント、ストレス耐性、環境適応等に役立つだろう。


    とにかく、家に届けられたこのジャーナルを手に、嬉しくて仕方なかったのでメモしておく。


    いつか、ここに自分の論文が載せれたらいいなあ。






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    [2010.07.11(Sun) 11:15] studyTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク 研修会の喜び(TAとカウンセリング) 

    2010年06月06日 ()
    2日目にも参加した。
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    あまりに面白くて刺激的だったので、1日このワークショップにいたくなったのだが、午後から移動。


    「グロリアと3人のセラピスト」という有名なカウンセリング・ビデオがある。


    それと同類の企画が、今日、産業カウンセリング全国大会で行われたのだ。


    PCAとREBTのアプローチで2人のセラピストが、同一クライエントに公開でカウンセリングするというもの。


    そりゃあ、行かないわけにはいかないぞ。


    1400人もの人が見守るホールで、公開カウンセリングが行われた。


    いやあ~、素晴らしかった。セラピストとクライエントの方に、感謝の気持ちで一杯だ。


    カウンセリング内容が、どうこうというよりも、あの場面で協同作業を行っているセラピストとクライエントの姿に、学ぶべき姿が沢山あった。


    文字や言葉じゃない、それを越えたものを感じられたことが大きい。


    REBTアプローチには、あまりの思い入れがあったため、途中からすっぽりと内容に入り込んでしまい、手に汗握る緊張感を感じたのだった。


    我が教授は、やはりすごかった~~~!


    きっちりアプローチのプロセスを踏み、カウンセリング目的を達成し、クライエントに何らかの変化が起きる援助をされた。


    理論ではわかっていることだが、実際に人との関わりの中で実現することは、非常に難しいことだ。


    どんな流れがあったとしても、しっかりとプロセスに展開させるその腕!


    ああ、このようなセラピストの姿を生で見れて感じれることは、貴重な体験だった。


    私が目指すべき姿でもある。


    こんな場面を1400人が共有するという体験は、今後、どう展開していくのだろう。


    それもまた、楽しみだな。


    この土日の研修は刺激が盛り沢山あり、さらに自分がどう勉強し、成長させたいかが見えて、とても有意義だった。


    久しぶりに友人とも再会することができたことも、共に学べるというモチベーション向上になった。


    あ~、成長したいという気持ちは、私にはキーとなるポイント。


    これさえ適度に、常に自分にあれば、やっていけると思う。





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    [2010.06.06(Sun) 22:34] studyTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク 研修会の喜び(TA) 

    2010年06月05日 ()
    初めて、日本TA協会の大会初日に参加した。
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    今回の目玉は、例の難しい交流分析の青本、心理療法における関係性の視点の著者であるヘレナ・ハーガデン博士が来日され、ワークショップが受けられるということ。


    難しさに何度も投げ出している本だけに、ご本尊に触れことでちょっとは、本の内容が心に入ってくるかもしれないという思いがあった。


    今、1日を終えて、幸せな気分に浸っている。


    まず、ヘレナと触れ合えて、エネルギー交換できたことで癒しになった。


    言葉にならない感覚(エモーション)と感情(フィーリング)の区別をし、言葉にならない原始の感覚を扱うことの大切さが伝わった。


    青本は、その言葉にならない感覚を言語化したからこそ、難しい言葉の羅列になったのかなあとも感じた。


    身体で感じることこそ大切。思考ー感情ー身体。このワンセットを重視する。身体感覚から、エモーションをたどることがひとつのキーになる。


    ちょっとは、頭でなく心で感じ取れることもあり、嬉しくなった。


    東京で開かれるこういった勉強会には、沢山の著名な先生方がごそっと参加される。


    お隣に座られたご婦人は、どこかでお見掛けしたと思ったら、先日受講したワークショップの教授だったとか、翻訳された○○先生だわとか、あちこちで見たり聞いたりした先生方と膝を交えて勉強できるのだ。


    ああ、東京!という感じがする。


    そして、今日、一番嬉しかったことは、長年、テキストやビデオで勉強してきた杉田先生ご夫婦を生で見たことと、先生にサインをしてもらったこと。


    ミーハーなんだけど、これを見たらモチベーション上がるなあ~。


    しかも、先生から「△△先生」と私の苗字に先生と付けてくださった。。。先生もペーペーも区別がない空間。


    こういうときに、学問の世界の豊かさの一端を感じたりする。


    明日も研修はある。楽しみ~。面白いなあ。






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    [2010.06.05(Sat) 21:57] studyTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク TA202を受講した 

    2010年03月22日 ()
    「新しいTAを日常生活に活かす」というテーマ。今年度最後の202講座。
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    ここで学んだことは、


    古いTAは、過去と他人は変えられない。だから自分が選択し変えていくというもの。変えられる。


    新しいTA理論では、過去と他人は変えられない前提は同じだが、人間は複雑で一筋縄ではいかない。与えられた環境に適応した結果であって、現実を受け入れたうえで、どうするかを考える。


    「受容」が大切だということ。過去にいろいろあった結果、今があり、その先に未来がある。


    私は、親からのメッセージを振り返ってみて、それを受容し、その上で今後の自分の人生訓を作った。


    自分に制限を設けず、軽やかに生きること!


    これに尽きる。


    新しい理論を日常生活に活かすということで、明日からの予定に新たな行動目標を決めた。


    まだ新しい理論はまだ慣れないが、生かしていかなきゃもったいない。






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    [2010.03.22(Mon) 22:11] studyTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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    リストマーク TA202~チェアワークの実践・中級~を受講した 

    2010年02月21日 ()
    まさにアート!と感じる時間だった。
    Open↓

    ゲシュタルト療法で、チェアを使うワークを集中的にやる講座だった。


    勉強になったことをメモしておく。


    セラピストの態度

    ・クライエントを信じて、待つこと。


    ・クライエントの言うことが分からない場合、分からないことを頭の片隅に置きながら進める。分からないということが分かっていることが大切。セラピストがクライエントのことが分からないということは、クライエントにとっては悪い評価をされたということであり、落ち込みやすい。


    セラピストは、分からないことに巻き込まれることなく、クライエントと一緒に進んでいく。


    .
    これは、待つことと、分からないことについての耐性を問われるポイントだ。どちらも私は苦手だもの。


    チェアワーク

    ・自我状態を解決する場合、統合された5つの自我状態を自由に使いこなすことが目的となるから、5つの自我状態=5つのチェアーを使う。


    ・クライエントが今後、ワークの学びを使うためにも、5つの自我状態を使って、フォーメーションを作り、自分で自分を勇気付ける手助けにする。


    ・敗者の脚本=自殺、他殺、正気を失うという3つの可能性がある場合には、ハッチを閉めるワークが最優先。


    ・チェアワークをした場合、椅子の役割を解除してワークを終わること。



    .
    心の内を、チェアーで表現するということは、まさにアートの域だと感じた。それを皆で共有し、感じ、自分に照らすというグループワークというのは、パワフルだ。


    そして、参加者の態度として、起きていることをメモすることに集中するよりも、メモは最低限にして、今ここに参加することが、自分の感情の動きにも触れ、非常に重要だと改めて感じた。


    もう一度、グールディングの本を読み返す必要があるが、とにかく実践してみることなのだろうな。
    再決断_







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    [2010.02.21(Sun) 10:24] studyTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
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