TOP > 英語
     ← ココジの遊び場 | TOP | 銅ちゃん、シャンプーしました~♪

    リストマーク スポンサーサイト 

    --年--月--日 (--)
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [--.--.--(--) --:--] スポンサー広告 | Trackback(-) | Comment(-)
    ↑TOPへ


    リストマーク 英語 

    2009年10月15日 ()
    修論との関係やら、その他いろいろあって、現在、英語の論文と格闘中。

    ああ、こういうときにネイティブがうらやましい。アルバート・エリス研究所に行ったときもそう思った。


    臨床関係の論文も、そんなたいしたことが書いていないのに、たいしたことが書いてあるのと同じくらい時間がかかってしまう。あ~


    そんなときには、分析結果の表なんかは、日本と同じ形式だからまだわかりやすい。


    論文1枚読むのにかかる時間が、日本語だったら全部読んでしまえるくらいだろうな。


    ま、自分の英語力のなさがすべてなのだが。。。ぶつぶつと思いながら、読む日々。






    1日1回ポチっとな。お願いします。


    [2009.10.15(Thu) 09:38] 大学院生活とその延長Trackback(0) | Comments(4)
    ↑TOPへ


    COMMENT

    ごぶさたしております。 by yaumei
    英語。。。

    私は、ネイティブと比べて、
    目的を果たす過程で1段階ハンディがあるなあ、
    と常に感じております。
    英語ができてはじめて同じところに立てる、
    というのでしょうか。。。

    そんなことグチってるヒマがあれば、
    単語の1つも覚えろ、なんですけどねe-263

    ☆yaumeiさま by kotetsu552005
    いえいえ、グチのひとつも言いたくなりますわねえ。

    とある授業で、私らはすでに欧米に比べてハンディを背負っていると先生がおっしゃっていました。
    ちょっと調べようとしても、論文は英語がほとんど。ま、こういう学問だから仕方ないのだけれど。
    ただ、今のところ、読めさえすればしのげるのが、yaumeiさんに比べて楽なところ。

    お互いに頑張りましょうぞ。

    より楽しく、より深く by sepia
    お二人とも、そのご苦労よ~くわかります。

    こちらは、英米文学専攻ですので、英語が基本です。

    原書や参考文献を読む度に思い知るのが、それ以前に肝要なのは、それらの内容に関する「予備知識をいかに持っているか」です。

    つまり、母語の本や文献を読むのと同様ではないかと思います。
    予備知識があれば、より深く味わえたり、理解が深まったりしますものね。

    日頃から様々なことに興味を持ち、体験し、知識を蓄えるという事が、英文読解力の大きな要。
    ですから、人生長く生きている人の方が、勉学は楽しめるはず。

    以前、映画の原書を読んだ時、その映画を観た事があったので、スラすらスラ~~っと(ホントか?!)と読めちゃいましたよ。

    お二人は、臨床心理の専門書と格闘なさっているのでしょうか?

    ご存知のことと思いますが、案外、その書き手の経歴やバックグランド、或いは、ネイチャーなどの日本語版関連文書などが参考になるかもしれません。

    いずれにせよ、全ての学問は、わたしたちの生活と密接に繋がっていますから。
    年齢と共に勉学はより難しく、より深く、だからこそより楽しくあります、よね。

    ☆sepiaさま by kotetsu552005
    確かに、その言語を読み解くには、ベーシックな知識が前提というのは、大いに納得の行くところ。

    だから、私はガイジンさんとは結婚できないのだと納得もしたところって、関係ないですが。。。

    さて、大いに英語論文に格闘中でありますが、確かにその周辺の知識を日本語で得て取り組むということについては、臨床心理の世界では大いに通用するところです。
    さらに精進!してまいりますわ~。
    そうなんですよね、英語が問題って言うのもあるけど、その手前のカバーすべき知識っていうハードルもあるってこと。そして、それを楽しめるお年頃だってことも幸せなことですわ。

    sepiaさまからのエール、受け取りました~♪
    ありがとさんです。

    コメントを閉じる▲

     ← ココジの遊び場 | TOP | 銅ちゃん、シャンプーしました~♪

    COMMENT

    英語。。。

    私は、ネイティブと比べて、
    目的を果たす過程で1段階ハンディがあるなあ、
    と常に感じております。
    英語ができてはじめて同じところに立てる、
    というのでしょうか。。。

    そんなことグチってるヒマがあれば、
    単語の1つも覚えろ、なんですけどねe-263
    [ 2009.10.16(Fri) 01:43] URL | yaumei #OpRwWM7E | EDIT |

    いえいえ、グチのひとつも言いたくなりますわねえ。

    とある授業で、私らはすでに欧米に比べてハンディを背負っていると先生がおっしゃっていました。
    ちょっと調べようとしても、論文は英語がほとんど。ま、こういう学問だから仕方ないのだけれど。
    ただ、今のところ、読めさえすればしのげるのが、yaumeiさんに比べて楽なところ。

    お互いに頑張りましょうぞ。
    [ 2009.10.21(Wed) 08:26] URL | kotetsu552005 #- | EDIT |

    お二人とも、そのご苦労よ~くわかります。

    こちらは、英米文学専攻ですので、英語が基本です。

    原書や参考文献を読む度に思い知るのが、それ以前に肝要なのは、それらの内容に関する「予備知識をいかに持っているか」です。

    つまり、母語の本や文献を読むのと同様ではないかと思います。
    予備知識があれば、より深く味わえたり、理解が深まったりしますものね。

    日頃から様々なことに興味を持ち、体験し、知識を蓄えるという事が、英文読解力の大きな要。
    ですから、人生長く生きている人の方が、勉学は楽しめるはず。

    以前、映画の原書を読んだ時、その映画を観た事があったので、スラすらスラ~~っと(ホントか?!)と読めちゃいましたよ。

    お二人は、臨床心理の専門書と格闘なさっているのでしょうか?

    ご存知のことと思いますが、案外、その書き手の経歴やバックグランド、或いは、ネイチャーなどの日本語版関連文書などが参考になるかもしれません。

    いずれにせよ、全ての学問は、わたしたちの生活と密接に繋がっていますから。
    年齢と共に勉学はより難しく、より深く、だからこそより楽しくあります、よね。
    [ 2009.10.25(Sun) 13:17] URL | sepia #- | EDIT |

    確かに、その言語を読み解くには、ベーシックな知識が前提というのは、大いに納得の行くところ。

    だから、私はガイジンさんとは結婚できないのだと納得もしたところって、関係ないですが。。。

    さて、大いに英語論文に格闘中でありますが、確かにその周辺の知識を日本語で得て取り組むということについては、臨床心理の世界では大いに通用するところです。
    さらに精進!してまいりますわ~。
    そうなんですよね、英語が問題って言うのもあるけど、その手前のカバーすべき知識っていうハードルもあるってこと。そして、それを楽しめるお年頃だってことも幸せなことですわ。

    sepiaさまからのエール、受け取りました~♪
    ありがとさんです。
    [ 2009.10.26(Mon) 00:13] URL | kotetsu552005 #- | EDIT |

    COMMENT POST















    管理者にだけ表示

    Trackback

    この記事のURL:
    http://goldenbranch.blog65.fc2.com/tb.php/2261-b5e0b8eb
     ← ココジの遊び場 | TOP | 銅ちゃん、シャンプーしました~♪

    プロフィール

    FC2カウンター

    最近の記事

    最近のコメント

    カテゴリー

    タグリスト

    月別アーカイブ

    最近のトラックバック

    FC2ブログランキング

    ブロとも申請フォーム

    CALENDAR  

    ブログ内検索

    管理者

    RSSフィード

    リンク

    FC2ブックマークに追加する

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。